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Company Info.企業情報

紀南農業協同組合

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紀南農業協同組合

紀南農業協同組合キナンノウギョウキョウドウクミアイ

採用学歴:
  • 大学院
  • 大学
  • 短大
  • 専門
  • 高専
業種
協同組合
本社所在地
和歌山県田辺市朝日ヶ丘24‐17 地図

ここがポイント!

  • 和歌山南部の温暖な地域を包括する県内で最も大きなJA
  • 農業振興および地域振興を礎とし、生産・出荷の他、加工や店舗運営など地域を支える幅広い業務
  • 和歌山から全国へ、世界へと安心・安全な「食」と「暮らし」へのアプローチを拡大中

企業情報

企業からのお知らせ

JA紀南のページにお越し下さりありがとうございます。

JA紀南の採用ページをご覧いただきありがとうございます。
皆様のエントリー心よりお待ちしております。


◎WEBでJA紀南説明会をご覧いただけます。
  https://youtu.be/kQ9AbSyAn_U


■2021年4月16日(金) 説明会を開催します!
 場所:中央購買センター
 時間:13:30~15:00

(和歌山県田辺市秋津町秋津町752-1)

当日は、先輩職員も出席して仕事内容や当組合の特徴をできるだけ判りやすくご説明する予定です。
説明会の詳しい内容やお申込は、U-Rord JA紀南「説明会画面」をご覧ください。

貴方様のご参加を、心からお待ちしております。

和歌山から全国へ、世界へと安心・安全な「食」と「暮らし」へのアプローチを拡大中です。農産業と地域を“元気”にする仕事がここにあります!!

JA紀南は本州最南端を擁する、県内で最も広いエリアを包括しています。

一年中温暖な気候に恵まれており、和歌山特産としてよく知られた南高梅やみかんをはじめ、各種野菜や茶・花卉類の生産がとても盛んな地域です。

それゆえ、JA紀南に対しての地域からの期待や果たすべき役割はとても大きく、また業務の内容も幅広いため、これからの時代を担っていく若い方々が活躍するフィールドは無限に広がっています!!

設立 2003年
資本金 47億7818万円
代表者名 代表理事組合長   山本 治夫
売上高 215億7730万円(2020年3月実績)
従業員数 全体457人 (2020年3月実績) (男:340人/女:117人)
平均年齢 40.0歳
株式公開 非公開
事業内容 ■信用事業
貯金、融資、為替業務などの銀行業務

■共済事業
生命保険、損害保険、自動車保険などの保険業務

■購買事業
農業や生活資材の受入・供給などの業務

■販売事業
農産物の集荷・販売

■営農指導事業
農家の栽培技術に関する指導・相談等
事業所  JA紀南が活動するエリアは、田辺市(龍神村・本宮町を除く)、白浜町、上富田町、すさみ町、串本町(旧古座町を除く)で、そのエリアに16の支所(営業所)のほか、選果場、加工場、購買センター、農機センター、SS、Aコープ、葬祭センター、介護事業所があります。
沿 革 2003年4月
田辺市・西牟婁郡の9つのJAが合併して誕生
月平均所定外労働時間
(前年度実績)
12.8時間(2019年度実績)
平均有給休暇取得日数
(前年度実績)
9日(2019年実績)
前年度の育児休業取得対象者数(男女別) 14名(うち女性7名、男性7名)(2019年度実績)
前年度の育児休業取得者数(男女別) 7名(うち女性7名、男性0名)(2019年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員に占める女性の割合 17.2%(2019年実績)
管理的地位にある者に占める女性の割合 2.3%(2019年度実績)
  • 概要と今後の展望

    JA紀南の将来を担っていく“若い力”をお待ちしています!総務部 部長/重石 崇

    JA紀南の将来を担っていく“若い力”をお待ちしています!総務部 部長/重石 崇

    生産者と消費者を信頼の絆で結ぶ<相互扶助>の心

    紀伊半島南部はもともと平地が少なく中山間地が多い地域。この地形と年中温暖な気候を活かして、特産として有名な梅やみかんをはじめ、果樹を基幹とした多様な農産物の生産を活発に行っています。

    JA紀南はこの地域の農業を基軸とした地域農業協同組合として、営農指導や購買、金融・共済、店舗運営、加工、販売、地域イベントの運営等、地域の農業振興と活性化にまつわる幅広い業務を網羅しています。

    情報化・ネットワーク化が進んだ昨今、安全な食への関心が年々高まっており、また同時に、農産物の流通のあり方や情報の共有のしかたなども急速に変遷しつつあります。このような社会と時代の変化に対応するにあたって、一農家一個人ではできることには限りがありますが、<相互扶助>で助け合えば柔軟によりよい生産環境の構築と維持をすることも可能。

    その楔となるのこそがJAの務め。生産者が安心して生産でき、消費者が安心して消費できる社会をつくり維持してゆくために、今後JAに期待される課題と果たすべき役割は決して小さくありません。

    【総務部 部長/重石 崇】

  • 幅広い業務内容

    山・川・海と自然豊かなエリアで農業と地域振興に活動する元気なJAです!

    山・川・海と自然豊かなエリアで農業と地域振興に活動する元気なJAです!

    地域を“元気”にする多様な職種が満載のワークフィールドです!

    JA紀南は、貯金や融資、各種保険を取り扱う金融共済、営農指導や農作物の販売出荷、直販所や店舗の運営、地域との交流と活性化を深める各種イベントの企画運営など業務内容の幅広さが魅力。

    なかでも加工業に注力しているのはJA紀南ならではの特色の1つで、40年以上蓄積されたノウハウを生かし、社会の嗜好に合わせて新商品の開発や展開なども積極的に行っています。

    2018年4月にはドライフルーツ加工にも着手し新たな商品展開も実施。また、各加工場ではGAP(適正農業規範)の導入と最新鋭残留農薬の分析をはじめとする徹底した安全管理システムにより、民間と同等レベルの品質管理体制を構築。
    たとえば、梅加工については国際規格であるISO9001を取得し、また農産物についても生産履歴や証明書などで安全と安心を明示可能にするなど、社会ニーズに合わせて業務内容を進化・改善してきました。

    幅広い業務の中で多様に経験を積んで自分を成長させ、地域の発展に貢献できる多彩な業種と職種が集う場所。それがJA紀南なのです。

  • 求める人材

    「一人は万人のために、万人は一人のために」という協同・共生の心の絆をより深め、農業・地域の発展とJAの活性化を目指しています。

    「一人は万人のために、万人は一人のために」という協同・共生の心の絆をより深め、農業・地域の発展とJAの活性化を目指しています。

    地域でのふれあいや仕事を通じ「5C」の職員像を実現

    JA紀南では経営理念やビジョンの実現、経営戦略の遂行のために必要な人材育成の指針となる職員像「5C」を掲げ、職員の自己形成の目標としています。

    5CとはCooperative(協同組合の相互扶助の理念を大切に)、Communication(コミュニケーションを大切に)、Challenge(目標達成の意欲を大切に)、Competence(能力・スキル・知識の向上に励み)、Compliance(JA職員としての自覚とコンプライアンスの遵守・実践を大切に)、の5項目。

    JA紀南では職員一人一人がこの5つのCを常に心がけ実践できるよう日々の業務に取り組んでいます。

    農業やJAを取り巻く情勢は決して楽観できるものばかりではありませんが、幅広い業務の中、創造性と能動性をもって次の一歩を自ら踏み出せる方、相互扶助の心を宿した元気で明るく思いやりのある方、興味と好奇心をもって仕事を楽しめる方に、今後の農業と地域の発展を担っていただきたいと考えています。

採用データ

採用職種 総合職(管理系、事務系、営業・販売系)
仕事内容 地域の組合員と利用者の営農と暮らしを支える、
金融事業(窓口業務・渉外業務)
共済事業(窓口業務・渉外業務)
購買事業(窓口業務・渉外業務)
販売事業(荷受け販売業務)
加工事業(営業・製造業務)
営農指導事業(農産物の営農指導業務)
生活事業(くらしの活動業務)
店舗事業(Aコープ運営業務)などの業務を行っていただきます。


※詳しくはHP(http://www.ja-kinan.or.jp/recruit.html)をご覧ください。
基本給 院了 186,800円(固定残業3時間分4,960円含む)
大卒・既卒 180,000円(固定残業3時間分4,460円含む)
短大・専門卒 165,000円
(2019年4月実績)

※固定残業時間を超えた場合は、超過分の割り増し分が支払われます。
※短大・専門卒は固定残業対象ではございません。(残業代は都度払い)
※固定残業対象は、院了・大卒・既卒のみです。
諸手当 通勤手当、超過勤務手当、扶養手当、管理職職能手当、役付手当、資格手当、特殊勤務手当、職場手当、会議手当等 
昇 給 年1回(4月)
賞 与 年2回(6月、12月) 
勤務地 和歌山県田辺市(本宮町・龍神村を除く)・上富田町・白浜町・すさみ町・串本町(旧古座町を除く)
勤務時間 8:30~17:30(休憩1時間)実働8時間
※部署により違いあり
休日・休暇 1 日曜日
2 土曜日
3 国民の祝日に関する法律に定める休日
4 年始(1月2日から1月3日まで)
※部署により違いあり
5 有給休暇
6 特別休暇(羅災休暇、傷害休暇、結婚休暇、出産休暇、育児休業等、介護休業等、子の看護休暇、介護休暇、忌引休暇、祭祀休暇、隔離休暇、公務休暇、生理休暇、褒賞休暇、その他休暇)
福利厚生 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、財形貯蓄
研修制度 JA和歌山中央会など系統組織による教育他を実施
新規採用職員研修
社内検定制度 JA職員資格認証試験

応募と選考

選考方法 1次選考:筆記試験(適性検査・小論文)一次面接
2次選考:二次面接
3次選考:三次面接
(※エントリーおよび企業説明会への参加は必須ではありません)
採用プロセス 【1】エントリー

【2】企業説明会
  日時/令和3年4月16日(金)13:30より15:00頃まで
   場所/田辺市 JA紀南 中央購買センター
   
     ↓
【3】採用試験応募受付
 ※応募資格
  (1)採用試験日において高卒以上の方
  (2)令和4年(2022年)3月に大学・短大を卒業見込の方(新卒者)
※ (1)(2)ともに令和4年(2022年)4月1日現在満35歳以下(昭和61年4月2日以降生まれ)の方
  ※ 申込締切日:令和3年4月27日(火)必着

     ↓
【4】採用試験
  1次選考:筆記試験(一般常識・小論文・性格検査)・一次面接
  日時/A日程:令和3年5月7日(金) 午前:筆記試験 午後:面接試験
     B日程:令和3年5月10日(月) 午前:筆記試験 午後:面接試験
     C日程:令和3年5月11日(火) 午前:筆記試験 午後:面接試験

  
     ↓
 2次選考:二次面接
  日時/D日程:令和3年5月25日(火)
     E日程:令和3年5月26日(水)
     その他:(2次面接日の日程で参加が難しい場合はご相談ください)
(1次選考終了後、詳細は個別にお知らせします)
   
     ↓
 3次選考:三次面接(日程は未定です)

     ↓
【5】内定

※応募時に希望する「1次選考(A~C)」と「2次選考(D・E)」の日程の組み合わせを履歴書の志望動機欄等に記入してください。
採用学歴 大学院 大学 短大 専門 高専 
採用学歴学部学科コース 全学部全学科
応募方法 エントリーお願いします。
皆様のエントリーお待ちしております。

応募書類を郵送(もしくは持参)
 宛先〒646-0027
 和歌山県田辺市朝日ヶ丘24-17
 JA紀南 人事教育課宛
応募書類 ①履歴書
②卒業(見込)証明書
③成績証明書
④写真1枚(履歴書貼付と同じ写真)
 を提出して下さい。

※応募時に希望する筆記試験日(A~C日程)と二次面接日(D・E日程)の組み合わせ日程を履歴書の志望動機欄に記入して下さい。

※②および③については取得でき次第、後日送付でも可。
採用予定数 若干名
採用実績校 <大学>
大阪商業大学、龍谷大学、香川大学、近畿大学、徳島大学、神戸女子大学、国士舘大学、京都橘大学、天理大学、関西学院大学、大阪大谷大学、大阪産業大学、熊本学園大学、大阪市立大学、桃山学院大学

<短大・高専・専門学校>
三重短期大学、神戸山手短期大学、武庫川女子大学短期大学部、京都経済短期大学、大谷大学短期大学部、和歌山県農林大学校
過去3年間の新卒採用者数 2020年 10名
2019年  6名
2018年  8名
過去3年間の離職者数 2020年 0人
2019年 1人
2018年 2人
過去3年間の新卒採用者数(男女別)    女性 男性 合計
2020年 3名 7名 10名
2019年 3名 3名 6名
2018年 2名 6名 8名
平均勤続年数 18.6年(2019年実績)

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連絡先
総務部 人事教育課
総務部 人事教育課
〒646-0027   和歌山県 田辺市 朝日ヶ丘24−17
TEL:0739-25-5736   n-ohira@ja-kinan.or.jp
担当 人事教育課長 大平 仲幸
最寄り駅 JR紀伊田辺駅

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